【a bientot(アビアント)】豊中でハード系のパン屋さんといえばここ!★豊中市新千里南町

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こんにちは。

豊中市内の子連れで行けるお店を日々開拓中のmakoです。

 

桃山台駅から徒歩10分ほどのところにあるパン屋さん。

私が子供の頃から大人気。家が離れた今でも、アビアントのパンを買うためだけによく行きます。

アビアントの特徴は、なんといってもハード系パンの種類の多さ!

小さい子が噛めそうな柔らかい系よりも、噛みごたえのある大人向けのパンが多目です。

石臼で自家製粉した国産の小麦を使ったバゲット。
旬のフルーツを使ったダノワーズなど、
ハード系を中心に約70種類のパンを毎日焼いています。

a bientot(アビアント)HPより引用

お店の人に撮影の許可をいただきました。

a bientot(アビアント)店内の様子

入ってすぐ正面にラスクが置いてます。

さりげなく小物もかわいい。

 

私の経験則によると、午前中のうちにお客さんがよく買いにくるので、午後だとちょっと品数が減ってしまう気がします。

今日は朝の10時頃行ったのでまだたくさん残っていました。

窓際にハード系が集まっています。

中にドライフルーツやナッツの入ったやつがお気に入り。

その横に食パンが並んでて、

その横にサンド系

今日はサンドイッチは売り切れのようです。

真ん中の棚には、新作が並んでる気がします。

月1回くらいのペースで来るのですが、ここ見ると毎回新しい顔ぶれに出会えます。

mako
何回来ても飽きない~

その隣の棚には定番のおかず系

個人的には「森フォカッチャ」が好きです。

   

そして、一番奥にはスイーツ系!

今日はちょっと少な目かな・・・

フルーツが上にぎっしり詰まってるのもあって、ここのコーナーが特に彩が鮮やかなんです。

a bientot(アビアント)のスタンプカード

スタンプカード、貯まりきる前にどっかにいってしまいがちな私。

それでもアビアントは「よく行く」=「すぐ貯まる」ので、いつも持ち歩いています!

 

a bientot(アビアント)のパンたち

カプレーゼ

バジルを練りこんだモチモチ生地に、モッツァレラチーズとトマトが挟まってます!

このままでも十分おいしいんですが、トースターで温めると、外がほどよくカリっとなってさらにGood◎

バナナのダノワーズ

トロトロのバナナと、香ばしいナッツの食感の組み合わせが最高です。

ケーキ食べた位の満足感あります。

子供用の黒豆パン。

一番豆多そうなのを選びました。

 

 

a bientot(アビアント)

住所:豊中市新千里南町3-1-14 ナカニシビル 1F

電話:06-6835-3070

営業時間:7:30~18:00(月によります)

定休日:月によります

 

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